5月16日(金)「最近少しながら山野草に興味を持っているよう〜よ」との噂からフーは、花好きの山の会の方からお誘いを受けて、山野草”クマガイソウ”と”山シャクヤク”との出会いを楽しみに参加する。 メンバーは今回も運転手をして頂いた「みちくさ」花の図鑑であり元アスリートのSさん、陶芸家でもあり多趣味のお持ちの名カメラマンのTさん、途中から乗車されて今日のクマガイソウが咲いている場所の案内人をして頂いた山さん。山野草や野鳥に詳しく山口県(宇部?)から参加された石さん。そしてクマガイソウ娘と記載するようにと頼まれた可憐な花二輪と、フーの7名で廿日市市から島根県境の山地へ出かける。Sさんから山野草の盗掘防止のため、場所の記載は控えるようにとの注意をうけていましたが、実際どこをどう通ってどの山地に入って行ったのか、方向音痴のフーには全く不明であります。報道の原則である正確、真実、迅速のうち迅速だけを守り報告させて頂きます。そして他の花も沢山紹介するためにシャッターを多く押しましたが、その名の正確、真実に欠けるため、後日少しづつ編集で追加する事といたします。3日間隔程度でブログを覗いて頂ければ幸せです。追加編集をしました ![]() 山野草入門者です。間違っていると思いますので遠慮なく「コメント」に記載して教えて下さい。素直にありがたくお受けします! @ 早速 ? わかりません! A ナットウダイ B 2輪草 C ネコノメソウ Dラショウモンカズラ Eツクバネ草 F 分かりません・・これって花? 反省:@あまり沢山撮影すると、なにがなんだか分からなくなる。 A特徴を捉える。花弁、葉も撮影すること。 B名前を教えてもらったら、メモにも特徴を記載しておくこと 辞典を引くと「クマガイソウ」はラン科であり、「アツモリソウ属」に属する植物で、低山の森林内、竹林に生育し群生を作る山野草との記載がされていた。 花言葉は「気まぐれ美人」「闘志」「見掛け倒し」とのことであるため、参加のご両人はクマガイソウ娘との紹介を取り止めて優雅な花、山シャクヤク娘と呼称いたしたい。 同じ場所に”サルメンエビネ”の花も沢山咲いていました ![]() 荒れた渓谷の山道を登り、渓流を渡りお花の咲く場所まで歩きました ![]() ![]() 白く風呂敷に包まれたような、とても優雅な花の”山シャクヤク”との出会いを楽しみに、車で移動してシャク”のお花畑の登山口から山奥へ入りました。 立てばシャクヤク、座ればボタン・・・・・・本当に優雅なお花です ![]() 同じエリアのお花畑に咲く”ルイヨウボタン” それではここらで一先ず、お別れしましょう またのお越しを待っています! |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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フーさんは「花」に興味を持たれたようですね! |
ストレッチ 2008/05/18 17:48 |
ストレッチさん、いらしゃいませ! |
フーさん 2008/05/19 09:35 |
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